ままりんの子連れ旅じたく

旅で成長する親子の記録*子連れ旅行やお出かけ情報、子育てのつぶやきも

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子連れで久米&渡名喜島(11)―ゲリラ豪雨、襲撃!

集落から数キロ離れた「呼子浜」で、突然、大雨に降られた私たち。
とにかく村に戻ろうと、車一台通らない車道をけんめいに歩いたけど・・・

雨風はおさまるどころか、
だんだん激しさを増し、行く手を阻む。
歩くのがツライ。
りんりんをだっこしているダンナはもっとツライだろうけど・・・

雲がすごいスピードで流れ、山のほうから真っ黒いカミナリ雲が
ゴロゴロいいながら近づいてくるのが見える・・・


これ以上歩くのはムリだわ。
ちょっとでも雨風しのげるところはないか・・・

歯を食いしばって歩き続けると、
ちょっと開けた広場みたいなスペースに出た。

高い岩壁がそそり立っている。
崖は垂直でなく、ややナナメにせり出るように切り立っていたので、
その下にいると、なんとか屋根代わりになった。

こういう場所が果たして安全なのかどうか、分からない。
上から土砂が落ちてくる可能性もあるだろうし…
でも、これ以上歩くのはもはやムリだったので、
少し雨が弱まるまでここで待ってみることで意見は一致。


でも、そこは草むらがたくさん・・・
まさかハブなんていないよね・・・(汗)
(渡名喜ではハブが生息しているので、茂みには近づかないよういわれている)

上からはの恐怖が、
下からはハブの恐怖が、、、
いろんな恐怖に囲まれながらも、ともかくも雨はしのげて、ホッ。。。


それにしても、寒い・・・!
夏の沖縄なのに、気温は急激に下がり、おまけにずぶぬれ。
ブルブル震えてくる。
りんりんも、「さむい、さむい」と訴える。
日よけにもってきた薄手のパーカーしかないよ~~


そのうち、カミナリがだんだん大きくなってきた。
カミナリが大キライで、家の中では遠くの花火のドーンという音を聞いただけで
こわい~~」とすがりついていたりんりん。

この大変な状況を子供ごころに察知しているのか、
大きな声で騒ぎ立てたりはせず、ぎゅっと私の足にしがみついてこらえている。


もはや、「ゴロゴロ…」なんてかわいいもんでない。
と、突然、

バリバリバリーーー!!

空をつき破るようなものすごい轟音がとどろき、
思わず「キャアァァァ…」と飛び上がってしまった。
これにはりんりんも、「こわいーーっっ」と絶叫。

「今の・・・落ちたよね・・・」
「まさか・・・こっちにこないよね・・・」
「ここ・・・大丈夫よね・・・?」


   『観光客、渡名喜島で落雷事故

そんな新聞の見出しが、マジで頭をよぎっていく・・・
夏になるとよく聞く「水難事故」とか、
テレビの「九死に一生スペシャル」なんかで出る、落雷で生き残った人とか、
そういうのがリアルで思い出されて・・・

ほんとに祈るような思いだった。
カミナリがこっちに来ませんように。何事もおこりませんように。。。


長い、長ーい時間に感じた。
果たして、雨はすぐやむんだろうか。
まさかここで、何時間も雨宿りするハメにはならないよね・・・?
先が見えないのでドキドキ焦る。

どのくらい待ってただろうか。
やがて、カミナリ雲はこちらではなく、海のほうへ抜けていった模様…?
雨もすこ~しやわらいできた。
――よし、行ってみるか!

りんりんはまたダンナにだっこ。
けっこうトシ食ってるダンナ、
腰が痛い、ヒザが痛いとあちこちガタがきはじめているけど、
火事場の馬鹿力でなんとかがんばってくれてます。


ようやく集落の外れにさしかかったころ・・・
一台のバンが少し前を通りかかった。

あ、あぁ・・・車だ・・・ヘルプミー・・・
思わずつぶやいてしまった私。

その心の叫びが届いたのか、行ってしまったそのバンがキキーッと止まって、
待ってくれている!

「え、なに、なに、助けてくれるの…?」
私は一目散で車にかけよった。
すると、「乗りなさい」と神様のようなおじぃの声が!

「いいんですか?? ずぶぬれで濡らしちゃうかも・・・」
「いいから、いいから」
まさに救世主!

もうちょっと歩けば家にたどりつくけど、もはやその気力もなく、
ありがたーく乗せていただくことに。
(友人は、「さすが、大阪人~」みたいな目で見てたけど・笑)


おじぃは、水道関係か何だったか忘れたけど、この大雨で
村をパトロールしているところだったらしい。

友人は、とにかく船が明日出るかどうかが心配みたいで
(“帰れない女”のせいだと恨まれるのがいやだったのだろう)
おじぃに何度も「船、出ますかね?」と確認していた。
おじぃは「たぶん出ると思うよ」と言ってくれるけど、それでも心配らしい。

「ふくぎ食堂」の前で降ろしてもらい、
私たちはおじぃに何度もお礼を言って、車を降りた。
ありがとう~~ ほんとに助かりました(涙、涙)


「わが家」に戻ると、驚くべき光景が!

この豪雨で、庭じゅう浸水して、大きな池のようになっている。
そうそう、渡名喜の家って、台風対策のため、
道路より掘り下げてつくっていると聞いていたけど、
浸水は大丈夫なのかな~って思ってたのよね。

あとでその様子を写真に撮ろうと思い、とにかく中に入って着替えることに。
早く暖をとって、落ち着きたい~~~

シャワーを浴び、やっと一息ついて庭を見ると・・・
あれ? 水がもう引いている!

あとで知ったことだけど、島は地下10メートル以上も白砂でできているので、
大雨が降って浸水しても、すぐ干上がるそうだ。
だから、掘り下げて家を建てることが可能なのね~
フムフム・・・先人の知恵だわ。
あ、でも写真、撮り損ねちゃった。


――この夏も、山の遭難事故をはじめ、海や川の水難事故、
いろんなアウトドアでの事故のニュースを聞いたけど、
この渡名喜での体験のあとでは、なんだか他人事のように思えなかった。

雄大で美しい、心を和ませてくれる自然が、
突然、牙を向いたように襲いかかる。
それはほんとに突然で・・・一瞬だったりする。
その時々の判断ミスだったりで、命を奪われることもある――

ただの豪雨で大げさかもしれないけど、
何もない自然の中に放り出されて、自然の恐怖を肌で感じて、
なんとなく分かったような気がする。

蒼い、まばゆいばかりの沖縄の海が見られなかったのは残念だけど、
厳しい自然と向き合っている沖縄の一面に触れられて、
今となっては貴重な体験になった。


結局、そのあとも家の中でのんびり過ごし、
夕飯の時間になると食堂へ。

    RIMG3424c.jpg
    ↑パパ、だっこご苦労さま~♪ ま、ぐいっと☆


それから、同じ宿で知り合った夫婦たちといっしょに
フットライトの夜道を散歩し・・・

          RIMG3428c.jpg
          ↑ローソクみたいだねぇ~ ふぅぅーーっ


みんなで「わが家」でプチ宴会♪(プチゆんたく?)
久米島の工場で買った久米仙でカンパ~イ♪♪


それにしてもこちらのご夫婦、聞けば聞くほどうらやましいです。
定年後は夫婦で旅行三昧。
沖縄やら小笠原やら島めぐりはもちろん、
世界一周のピースボートにも乗ったり、世界中旅してきたらしい…!

「だって、やることないんだもん」と笑うご主人。
たとえそうでも・・・“先立つもの”がなければ、普通できないよ~~
う~ん、究極の理想カップルだわ!


そして、女3人で布団を並べ、仲よく就寝。
りんりんが寝入ったあとは、旧友と積もる話、なつかしの昔話、
助産師の話、亭主のグチ(笑)なんかを夜遅くまでゆっくり語らい・・・
この旅最後の夜は更けていくのだった――

                                        つづく




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             なんとか次回を最終回に収めたかったので長くなりました(苦笑)
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   「沖縄・久米島&渡名喜島の旅」を最初から読んでみたいな~と思われた方は
   こちらの「記事一覧」からどうぞ♪



Comment

 

どんなオチになるのかしら?と思っていたら、とんでもない!実に怖い体験になってしまったんですね。
自然の力ってホントに侮れないですね。
ふとドブロヴニクで嵐に遭ったのを思い出しました。
りんりんちゃんはよく頑張ったね。
おじぃの車、まさに救世主ですね。旅先でこういうことがあると本当に心まで温かくなりますよね。

それにしてもご一緒されたご夫婦、羨ましいです。
我が家の理想なんですよ~。リタイア後に夫婦で世界中旅するのって。
  • posted by きうい 
  • URL 
  • 2009.08/28 09:43分 
  • [Edit]

 

ついに豪雨にやられてしまったんですね。
建物の中で豪雨&雷は冷静でいられるけど、自然の中だとほんと恐怖ですよね。
私の実家の周りは田んぼだらけなんですが、昔は雷が落ちて亡くなった人も多かったとか。
金属製の水筒に落ちちゃうみたいです。
だから祖母は雷をとっても恐れてました。

“我が家”でのゆんたくいいですねぇ。
地元の人や旅人との交流が民宿泊の醍醐味ですよね。
それにしてもリタイヤしたご夫婦がうらやましい!
私も老後は気ままに旅してすごしたいなぁ。
でもそれには資金が必要…。
うぅ、今の状態じゃ無理だわ。
  • posted by ayumi* 
  • URL 
  • 2009.08/28 21:37分 
  • [Edit]

 

大変だったのねー(涙
沖縄の豪雨って半端ないよね。そういえば先日の我が家の沖縄フィナーレも「中ら海でずぶぬれイルカショー」だったな(汗

でも自然の中で遭遇する恐怖が、文からひしひしと感じました。まさに生命の危機!私の祖母も雷でそばにいた友人が亡くなったそうです。雷の度に聞かされたわ。
それにしても、渡名喜島は魅力的。この宿に私も泊りたい!沖縄に行きたいよー!!
次回が最終回なんてなんか寂しいわ。

ちなみに友人に「工事中女」ってのがいて、旅先のあらゆる場所が工事中でがっかりなんだけど、「帰れない女」って怖いね。あの時のタイにいたなんて・・・!スリル満点!
  • posted by chiha 
  • URL 
  • 2009.08/29 00:16分 
  • [Edit]

 

南国の雨は激しかったんですね。
通りかかった車に乗せてくれるなんて、いい方が通りかかってよかった~。
それにしても砂地だから水たまりがすぐに引いちゃうなんて不思議!

自然の力ってすごくて、人間ってちっぽけだな~って思うことよくありますよね。
特に災害の映像なんて見てると。。。
今回は本当に大事に至らなくてよかったです。

旦那がリタイアした後ってどう過ごしてるんだろう?
よく老後資金っていくら貯めないと暮らせないって載ってるけど、相当な額ですよね。
それからするとそのご夫婦は裕福な方なんですね!
やることないから旅に出るなんていってみたい☆
  • posted by ひなぷぅママン 
  • URL 
  • 2009.08/29 00:20分 
  • [Edit]

 

そんなに激しい豪雨になってしまったなんて
りんりんちゃんは、恐怖で声も出なかったんでしょうね

私も雷のバリバリって音、大嫌いです~
好きな人はいないかもしれませんが
あの音だけで、恐怖が何倍にもなっちゃうかも。
しかし、無事で帰れてよかったです
ホント貴重な体験でしたよね。

プチゆんたく楽しそう~
最近、旅してても、こういう感じの交流ってなかなか出来ないもの。
そういうい意味でも、こういう宿っていいよね~
しかし、ほんと、理想的なご夫婦。
羨ましいに尽きますよね~
老後は、優雅にあちこち旅行って理想だけど
現実はどうなるか・・・
ウチの場合、そんなに遠い未来じゃないし・・(汗)
ヤバイなぁ~
今を楽しく生きるか?老後を楽しく生きるか?
やっぱり、両方がいいよね~(苦笑)
  • posted by くう 
  • URL 
  • 2009.08/29 12:26分 
  • [Edit]

きういさんへ 

あれはマジでこわかったです・・・
雨も「なんとかもつかなー」と思って出かけたら、あんな豪雨になるとは!
大げさかもしれないけど、風向きが変わってたら、カミナリ雲もこちらにやってきたかもしれないし・・・
自然って予測できないからコワイ。
きういさんも旅先で嵐にあったんですね。
そういう体験って、けっこう教訓みたいにしっかりと焼きつきますよね・・・

リタイアすると仲よく旅して回る夫婦もいれば、まったくの別行動…という夫婦もいるし。
お金もだけど、年老いても気持ちをつなぎとめている仲良さもうらやましいなーと思いましたよ。
(うち、大丈夫かな・・・汗 きういさんとこはラブラブ?っぽいからいーな♪)
  • posted by ままりん 
  • URL 
  • 2009.08/30 23:19分 
  • [Edit]

ayumi*さんへ 

旅先でこんな豪雨もあまり経験なかったんで・・・
そうなんですよね。外で人もいないし建物もないし・・・という状況がほんと恐怖。
田んぼでもカミナリがおちるんですか!
高い木がなくても、そういう水筒とかにくるなんて・・・コワイ!
砂浜で落雷というのも多いみたいですね。
どこが安全なのか分からないから、ほんと、外は恐ろしい。。。

私も老後は、あちこち旅して回りたいな~
また、一人旅のおばあちゃんパッカーやってたりして(笑)
しかし、老後資金だけでも大変なのに、旅にまで回せるのかしら・・・
  • posted by ままりん 
  • URL 
  • 2009.08/30 23:26分 
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chihaちゃんへ 

chihaちゃんも、ぎりぎり雨にぶつかっちゃったもんね・・・
お互い、最後だけというのが救いだったけど。連日だったらかなしーっ
ほんと、家の中から「わ~ 光ったね!」と言っている分には怖くないんだけど、
まわりに何もないでしょ・・・
おばあちゃん、すごい体験ですね・・・!
それは、生き残ったほうもつらい、恐怖として残っていたんだろうな。。。

ははは・・・「工事中女」ってのもすごいね~
事前にチェックしていかないと、安心して観光にも出れなそう☆
わが友人ながら・・・「帰れない女」の経歴にはビビッたよ~
  • posted by ままりん 
  • URL 
  • 2009.08/30 23:35分 
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ひなぷぅママンさんへ 

あちこちでスコールは体験したけど、今回はひどかった・・・!
車にもっと早く通りかかってほしかったです(笑) 
ほとんどゴールも見えてきたところだったんで…
渡名喜の村の道は真っ白なんですよ。ビーチみたいなもんですね~
すーっと引いていったんで、びっくりしました!

そうそう、私もこのご夫婦、何者なんだろう!?と思いましたよ~
普通のサラリーマンじゃ・・・老後の生活資金でいっぱいでそんな余裕ないだろうし。
きっと裕福なんだろうけど、旅先では民宿に泊まったり、
そんなにリッチな感じでもなかったんだけど…
でも、そういう旅のスタイルも私の理想でしたね☆
  • posted by ままりん 
  • URL 
  • 2009.08/30 23:42分 
  • [Edit]

くうさんへ 

子供心に、「これは大変な事態だ」と察したんでしょうね。
りんりんなりに一生けんめい、恐怖を押し殺していたのかも。
あんな「バリバリ!!」という雷の音、久しぶりです。
このへんじゃ、めったに落ちることもないからな~
もちろん、雷の日にわざわざ外に出ることもないし・・・

この宿は一軒一軒離れているので、宿泊者同士の交流がなくてさみしいと
聞いていたけど、食堂でいっしょになれるのがいいですね~
老後の夫婦旅は、聞いていてとても楽しかったです。
ウチも、老後はそう遠くない未来の話よ(笑)
でも、将来のために貯め込んで使う機会を失うのもイヤだし、
とりあえず今使える分は使って、楽しみましょうよ~~(笑)
  • posted by ままりん 
  • URL 
  • 2009.08/30 23:55分 
  • [Edit]

無事でなにより・・ 

ままりんさんの臨場感溢れる文章に、読みながらついつい力が入ってしまいました~!
良かった。何とか無事に帰れて!
すごくすごく大変な思いをされたけど、こんな体験はまず関東では出来ないでしょうねー!
あ、雨だ!ダイソーで傘買お!あ、激しいなー!ちょっとスタバでお茶して時間潰そう!・・・って感じですよね。
どんなに最悪でも電車が止まってタクシー並ぶ位。
崖崩れやハブの恐怖と戦うのとはレベルが違います。
小さいりんりんちゃんはしっかりと自然の驚異を胸に刻んだ事でしょうね。
おいしい物食べたとか、楽しい事したとかよりも実はもっと貴重で、いい経験だったと思いますよ♪
  • posted by あっく 
  • URL 
  • 2009.08/31 00:17分 
  • [Edit]

 

大雨と雷の中、逃げ場所もないなんて経験、
たしかになかなか出来ない体験ですね~。
何事もなかったからよかったです!!
やることないから世界旅行・・
ほんと理想ですね。
私もそんな老後を迎えたいです~。
もう次で最終回??
残念だな~。
また次の旅行に早く行きましょ~笑
  • posted by よーちん☆ 
  • URL 
  • 2009.08/31 09:55分 
  • [Edit]

あっくさんへ 

ははは、ダイソーにスタバ・・・あっくさんの例がリアルに分かる~~
そうですよね、東京にいたら、どこにでも逃げ込むところはあるし。
カミナリも「光った、きれい~」って余裕で見られるんだけど・・・
りんりんもだけど、私もあんな脅威を感じたのは久々です。
自分への戒めにもなって、よかったのかも。

りんりんが多摩川の花火大会を私なしで見に行ったり、
「楽しかった~」と喜べたのも、この経験があったからかな?
今もたまにゴロゴロ言ってこわがるとき、「渡名喜のに比べればこわくないでしょー」
というと、こわがるのをやめるんですよ。
  • posted by ままりん 
  • URL 
  • 2009.09/01 22:48分 
  • [Edit]

よーちん☆さんへ 

ほんと、何事もなかったからこうやって書けるけど
あの時、風向きが変わってたら・・・とか考えると恐ろしいです。
ああいう時って、悪いことばかりが思い起こされるんですよねー・・・

私も将来、「やることないから旅しまくってるのよ」って言いたい~
究極の目標ですね!

旅行記書いているときは、自分自身もダラダラ書いているのがいやなんで
早く終わらせたい!と思うんですが、終わるといよいよ
「夏がほんとに終わった~~」という感じですね・・・
  • posted by ままりん 
  • URL 
  • 2009.09/01 22:56分 
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プロフィール

ままりん

Author:ままりん
もとバックパッカー、旅が大好きな1児の母。
昔のように自由気ままな旅には出られないけど、娘・りんりん(5歳)を連れまわして、お出かけを楽しんでます。
夢は“子連れパッカー”、親子でバックパック背負って世界旅行!

このブログでは、赤ちゃんの時からの
旅やお出かけ、アウトドアの記録をつづっています。
時々、ぶつぶつ育児のつぶやきも・・・

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